麦秋の候となりました。暫くは梅雨の天候不順が続きますのでご自愛下さい。
県校友会福元寅典会長(S47経済)は立命館大学大学校友会(本部)の副会長に就任しました(任期3年)。益々のご活躍を期待します。
【幹事会案内】 平成23年 第2回(拡大)幹事会を下記の通り開催いたします。
(「拡大幹事会」は 立命館校友はどなたでも参加できます)
日 時 : 6月21日(火) 18:30~(遅くなっても構いません) 場 所 : 鉄板処 「清たき」 (山之口町9-51 TEL 099-802-4759) 鉄板料理・居酒屋「達」の2号店です。 (「達」より 100m電車通り寄りです) 会 費 : ¥3,000- (懇親会)
2011(H23)年 鹿児島県校友会の総会は11/12(土)に開催されます。 今回は役員(幹事)改選期で自薦・他薦を申し受けますので、会長、幹事長、 事務局までお知らせ下さい。
【新刊書贈呈】
← クリック、拡大してご覧下さい。
名越護校友(S40法)が 「鹿児島藩の廃仏毀釈」(¥2,100-) を出版しました。 この新刊書を 渡博文校友(S33法)が県校友会に4冊寄贈されました。ご希望の 県校友に抽選で差し上げますので、ご希望の校友は事務局まで知らせ下さい。
県校友会有志とファミリー計11人は3泊4日の奄美大島旅行に出かけました。
G・W の超多忙な時期にもかかわらず、渡博文社長・先輩(㈱奄美大島開運酒造社長)はじめスタッフの皆さんに温かいおもてなしを頂きました。
渡博文社長・先輩の故郷宇検村の「開運の郷 やけうちの宿」を拠点に自然がいっぱいの加計呂麻周遊、釣り、カヌー遊び、大島海峡を海上タクシーで縦断、 その他自然を満喫し島料理に舌鼓を打ちながら島唄にのり皆で踊り、時間が経つのを忘れるほどでした。 (昨秋10月の奄美豪雨災害でカヌーの住用町は特に被害が大きく、奄美に全国から多くの善意が寄せられました。県校友会でも10/30の全国校友大会(福岡市)で募金活動を行い校友の皆様のご協力を頂きました。今回の東日本大震災には奄美大島、住用町はいち早く義援活動に立ち上がりました)
(下記画像をクリックし、拡大画像をご覧ください)
渡博文社長・先輩は過疎が進む故郷に「黒糖焼酎 れんと」などの工場を造り、雇用を生み出しています。
又、宇検村の交流人口を増やすために「やけうちの宿」を建設。今では一般旅行者の宿泊、更に島内の中高生の合宿はもちろん、大学や社会人の合宿の宿舎としても幅広く利用されています。
昨年はナントあの全日本女子バレー部が来島、宇検村体育館で一流のバレー を披露しました(新聞やTVで報道)。
渡博文社長・先輩の夢の実現に向ける努力とエネルギーに改めて敬服しました。
〔やけうちの宿 H P〕 : ↓
http://www.yakeuchinoyado.jp/establishment/kyuramun.htm
〔もっと詳しい旅日記、画像は 〕:→ http://miyata.synapse-blog.jp/
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【県校友会 HP】 については、下記 (広報) まで
西 元 泰 光 (rits-nishimo@miyata-k.co.jp)
TEL 099-253-1211 / 090-5386-4596
花がいっせいに咲く季節になりました。 鹿児島県校友会の名越護氏(1965年 S40 法)が「鹿児島藩の廃仏毀釈」 を出版されました(南方新社 ¥2,100-) (明治維新前慶応の初め、薩摩の寺院数は1600余りあったのが、 明治元年から4年余りで無くなっています。「徳重神社」に「妙円寺参り」をするのも歴史的なワケ?がありそうです。名越先輩の労作です) お求めはお近くの書店又は、下記(西元)まで。
〔東日本大震災〕 大震災の衝撃から一ヶ月半が経ちましたが、避難生活で苦難を強いられてい る被災者が全ての「日常」 を取り戻すには相当の年数がかかると思われます。 国全体で復興・復旧を計ることが大事で日本経済の回復にもなることでしょう。 (ただ、原発による放射能は早く解決しなければ、不安が一層拡大します) (個人で義援活動にご協力される方は、県校友会を通じて大学校友会に届けま すので、下記までお知らせ下さい) ―――――――――――――――――――――――――――――
東北地方を襲った地震津波は想像を絶する被害をもたらしました。
報道を見るたびに自然の脅威に驚き、被災された人々の姿に胸が詰まりす。
多くの被災者が食事や水の不足、更に寒さで苦しい日々を強いられています。
関東・甲信越の校友会にメールで見舞いと安否を尋ねています。
被災者に対し流通業、メーカーなどから支援の輪が広がり義援金、食料、水、
毛布、その他生活必需品の提供や義援金の拠出を表明する企業も相次いで
いるそうです。しかし被災地への配送などうまくいっていないようです。
個人の義援金も日赤やマスコミその他を通じて善意が寄せられています。
今後は計画停電や屋内退避など難題にも立ち向かわなければなりません。
鹿児島県校友会は本日、南日本新聞社を通じて義援金を送りました。
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【県校友会 HP】 については、下記 (広報・IT担当) まで
西 元 泰 光 (
rits-nishimo@miyata-k.co.jp)
TEL 099-253-1211 / 090-5386-4596
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(上記の画像はJR九州㈱様より提供の画像5枚のうちの1枚です)
2月18日(金)、「2011(H23)年第1回県校友会拡大幹事会」が校友ファミリーのお店である「カフェ アンボアーズ」(武一丁目日能研ビル)で25名(平成卒6名 女性校友4名)の校友が参加して開催されました。 前迫幹事長(S51営)の司会・進行で福元寅典会長(S47経)の挨拶の後、幹事会開催。(今回は福元会長の南日本新聞社退職慰労会を兼ねての幹事会で、会場のカフェ アンボアーズ西中親娘が良質材料で腕を振るって下さいました) 1.全国校友会報告(前迫幹事長、川窪事務局、前山雄介校友) ・ 「校友会発展のために、もっと女子力アップを!」 女性校友5名(東京、新潟、岐阜、福井、北九州)のパネルディスカッショオン ・北九州校友会初村幹事長の事例発表 ① 「オール立命館校友大会2010 in 福岡」開催への取組みを振り返って ~校友大会開催が九州沖縄9校友会に与えた影響と成果~ ・香川県校友会穴吹事務局長の事例発表 ② 「知恵と工夫で活気ある校友会活動を実現」(香川県校友会の取組み事例)

2.県校友会幹事会議事 2011(H23)年「校友の集い(総会・懇親会・二次会等)」について廣庭市幹事長(S51 産社) より下記の通りスケジュールが発表されました。 日 時 : 平成23年11月12日(土) 会 場 : サンロイヤルホテル 総 会 : 15:15~ 懇親会 : 16:00~ 二次会 : 19:00~
3.役員改選について(今秋が役員改年度) 4.事務局報告(川窪宏一事務局) 県校友会物品販売の協力依頼 九州ブロック校友会ゴルフ大会(4/16 城島高原ゴルフクラブ) 伊勢神宮展案内(2/24~3/01まで 山形屋1号館6F 大催し場)

【県校友会 HP】 については、下記 (広報・IT 担当) まで
西 元 泰 光 (rits-nishimo@miyata-k.co.jp)
TEL 099-253-1211 / 090-5386-4596
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校友会についてのお問合わせは、090-3882-2765
「事務局 川窪 宛」(kawakubo@kawkaubojutaku.co.jp)
TEL 099-253-3336 / FAX 099-256-9151
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平成23年 第1回(拡大)幹事会を下記の通り開致します。 「拡大幹事会」に 立命館校友はどなたでも参加できます。
日 時 : 2月18日(金) 18:30~ (遅くなっても構いません)
場 所 : 「カフェ アンボワーズ」 〔校友ファミリーのお店です〕
(鹿児島市武1-4-5 日能研ビル TEL 259-6666)
会 費 : ¥2,000- (懇親会)
【01-15] 立命館大学全国校友会会議 開催(於:京都市)

1月15日(土)グランドプリンスホテル京都で「立命館大学全国校友会2010年度会長/事務局長・幹事会議が開催され、全国校友161名・校友会本部42名、計203名が出席。大学校友会の山中会長、川口総長の挨拶でスタートしました。(県校友会より西元副会長・前迫幹事長、事務局・川窪、前山幹事、4名出席)女性校友5人によるパネルディスカッションでは、「校友会発展のためにもっと女子力をUP!」と題し、女性の視点から女性の校友会参加向上の為の多くの貴重な提言がありました。
事例発表①で、北九州校友会初村幹事長より「オール立命舘校友大会2010 in福岡」開催への取組みを振り返って~校友大会開催が九州沖縄9校友会に与えた影響と成果~について講演。約860名参加の校友大会は九州沖縄各県の実行委員と校友会本部が約2年間にわたり実行委員会を開催し醸成。結果、九州沖縄各校友会広域連携の絆と、校友会事務局との連帯感、そして開催により各校友会活性化(若手、女性校友参加増など)の機会が出来た等と報告されました。
事例発表②は香川県校友会穴吹学事務局長より「知恵と工夫で活気ある校友会活動を実現」~香川県校友会の取組み事例について~。総会参加者を60名から135名にした様々な工夫が発表されました。その後、テーブル毎に活発な意見交換がなされ、各校友会の活性化を話し合いました。 西村副会長による乾杯発声で懇親会開始、馴染みの校友や初めての校友との「情報交換会」の場は大いに盛り上がり、パンサーズ米倉ヘッドコーチと選手も飛入り参加。ライスボールの慰労と今シーズンに期待する大きな声援と拍手がおくられました。「校友大会2011 in京都」の布垣会長と「校友大会2012 in新潟」の小野会長から、出席の全国の校友会の皆さんに対して協力要請がありました。木山元応援副団長(S56法)のリードで応援歌、寮歌、校歌の斉唱後お開き、校友は懐かしの京都の街に消えて行ったようです。
【県校友会 HP】 については、下記 (広報・IT 担当) まで
西 元 泰 光 (rits-nishimo@miyata-k.co.jp)
TEL 099-253-1211 / 090-5386-4596
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校友会についてのお問合わせは、090-3882-2765
「事務局 川窪 宛」(kawakubo@kawkaubojutaku.co.jp)
TEL 099-253-3336 / FAX 099-256-9151
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1/29(土)、関西学院同窓会鹿児島支部総会及び新年会が開催されました 学院本部・同窓生 14名、関西大学鹿児島千里会 1名、県校友会より前迫栄二郎幹事長と事務局・川窪宏一校友 2名が出席しました。徳田穣支部長挨拶の後、今川安雄学院同窓会副会長の乾杯発声で、関関立の和やかな懇親会となりました。 前迫幹事長は席上、昨秋開催の「オール立命館校友大会 2010 in 福岡」が成功裏に終わったこと、又 今後「関関同立」の交流をを大事にし、各校友会に未加入の校友を見かけたらお互いに連絡し合いましょうと提案をしました。 中松貞夫氏(元MBC)斉唱による校歌「空の翼」で中締めとなり、盛会の中にお開きとなりました。
[01-15] 立命館大学全国校友会会議 開催(於:京都市)

1月15日(土)グランドプリンスホテル京都で「立命館大学全国校友会2010年度会長/事務局長・幹事会議が開催され、全国校友161名・校友会本部42名、計203名が出席。大学校友会の山中会長、川口総長の挨拶でスタートしました。(県校友会より西元副会長・前迫幹事長、事務局・川窪、前山幹事、4名出席)女性校友5人によるパネルディスカッションでは、「校友会発展のためにもっと女子力をUP!」と題し、女性の視点から女性の校友会参加向上の為の多くの貴重な提言がありました。
事例発表①で、北九州校友会初村幹事長より「オール立命舘校友大会2010 in福岡」開催への取組みを振り返って~校友大会開催が九州沖縄9校友会に与えた影響と成果~について講演。約860名参加の校友大会は九州沖縄各県の実行委員と校友会本部が約2年間にわたり実行委員会を開催し醸成。結果、九州沖縄各校友会広域連携の絆と、校友会事務局との連帯感、そして開催により各校友会活性化(若手、女性校友参加増など)の機会が出来た等と報告されました。
事例発表②は香川県校友会穴吹学事務局長より「知恵と工夫で活気ある校友会活動を実現」~香川県校友会の取組み事例について~。総会参加者を60名から135名にした様々な工夫が発表されました。その後、テーブル毎に活発な意見交換がなされ、各校友会の活性化を話し合いました。 西村副会長による乾杯発声で懇親会開始、馴染みの校友や初めての校友との「情報交換会」の場は大いに盛り上がり、パンサーズ米倉ヘッドコーチと選手も飛入り参加。ライスボールの慰労と今シーズンに期待する大きな声援と拍手がおくられました。「校友大会2011 in京都」の布垣会長と「校友大会2012 in新潟」の小野会長から、出席の全国の校友会の皆さんに対して協力要請がありました。木山元応援副団長(S56法)のリードで応援歌、寮歌、校歌の斉唱後お開き、校友は懐かしの京都の街に消えて行ったようです。
【県校友会 HP】 については、下記 (広報・IT 担当) まで
西 元 泰 光 (rits-nishimo@miyata-k.co.jp)
TEL 099-253-1211 / 090-5386-4596
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校友会についてのお問合わせは、090-3882-2765
「事務局 川窪 宛」(kawakubo@kawkaubojutaku.co.jp)
TEL 099-253-3336 / FAX 099-256-9151
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1月15日(土)グランドプリンスホテル京都で「立命館大学全国校友会2010年度会長/事務局長・幹事会議が開催され、全国校友161名・校友会本部42名、計203名が出席。大学校友会の山中会長、川口総長の挨拶でスタートしました。(県校友会より西元副会長・前迫幹事長・前山幹事、事務局・川窪、4名出席)女性校友5人によるパネルディスカッションでは、「校友会発展のためにもっと女子力をUP!」と題し、女性の視点から女性の校友会参加向上の為の多くの貴重な提言がなされました。 事例発表①で、北九州校友会初村幹事長より「オール立命舘校友大会2010 in福岡」開催への取組みを振り返って~校友大会開催が九州沖縄9校友会に与えた影響と成果~について講演。約860名参加の校友大会は九州沖縄各県の実行委員と校友会本部が約2年間にわたり実行委員会を開催し醸成。結果、九州沖縄各校友会広域連携の絆と、校友会事務局との連帯感、そして開催により各校友会活性化(若手、女性校友参加増など)の機会が出来た等と報告されました。 事例発表②は香川県校友会穴吹学事務局長より「知恵と工夫で活気ある校友会活動を実現」~香川県校友会の取組み事例について~。総会参加者を60名から135名にした様々な工夫が発表されました。その後、テーブル毎に活発な意見交換がなされ、各校友会の活性化を話し合いました。 西村副会長による乾杯発声で懇親会開始、馴染みの校友や初めての校友との「情報交換会」の場は大いに盛り上がり、パンサーズ米倉ヘッドコーチと選手も飛入り参加。ライスボールの慰労と今シーズンに期待する大きな声援と拍手がおくられました。「校友大会2011 in京都」の布垣会長と「校友大会2012 in新潟」の小野会長から、出席の全国の校友会の皆さんに対して協力要請がありました。木山元応援副団長(S56法)のリードで応援歌、寮歌、校歌の斉唱後お開き、校友は懐かしの京都の街に消えて行ったようです。
★県校友会「物品販売」にご協力有り難うございます。好評販売中です。
【県校友会 HP】 については、下記 (広報・IT担当) まで
西 元 泰 光 (rits-nishimo@miyata-k.co.jp)
TEL 099-253-1211 / 090-5386-4596
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校友会についてのお問合わせは、090-3882-2765
「事務局 川窪 宛」(kawakubo@kawkaubojutaku.co.jp)
TEL 099-253-3336 / FAX 099-256-9151
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1月11日(火)、大学校友会報 「りつめい」 広報委員取材班が来訪しました。
(大学校友会の縄本敏事務局長、小幡、村上、平松 広報委員 計4名)
2011年 March (3月号)の「校友会長を訪ねて」に掲載予定の県校友会福元
寅典会長(S47経済)へのインタビュー取材で西元副会長が同席しました。
学生時代のサークル(ESS)や下宿生活、卒業後の社会人としての経験、校友 会に対する思いなどインタビューアーに熱く語ってくれました。
昨年10/30の「校友大会2010」では鹿児島県校友会は福元会長を先頭に九州
各県校友会と協力、積極的に取り組み成功裏に終了することが出来ました。
福元会長は「九州開催の校友大会2010 を一つのモデルとして、今後の校友会
に活かして発展してもらえれば」と経験を通して提言しました。
夜の懇親会は取材班と県校友会福元会長、西元副会長、廣庭市幹事長、川窪 事務局長の4名が出席、校友の店「串吉」で舌鼓を打ちながら交流を深めました。
★県校友会「物品販売」にご協力有り難うございます。好評販売中です。
【県校友会 HP】 については、下記 (広報) まで
西 元 泰 光 (rits-nishimo@miyata-k.co.jp)
TEL 099-253-1211 / 090-5386-4596
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校友会についてのお問合わせは、090-3882-2765
「事務局 川窪 宛」(kawakubo@kawkaubojutaku.co.jp)
TEL 099-253-3336 / FAX 099-256-9151
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