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立命館大学校友会

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[2022-05-15] 令和4年度 総会にあたって

校友会員の皆様、3年余り長く続いたコロナ禍の中、お元気にお過ごしでしょうか。

3回目ワクチン接種もほゞ予定通りに推移している現状で、令和4年度の校友会総会の開催の日が参りました。

本年度は、立命館大学副学長 野口義文氏をお招きしてご講話を頂きます。演題は、〖立命館の近況と今後の進展に向けて〗-R2030ビジョン-についてです。

大学が継続的に発展するには「卒業生が元気」でなければならないと、全国校友会会長も発言されております。現在大学キャンパスで学生諸君が学食で出る生ごみを堆肥にして活用するプロジェクトが始まっております。学びから考えるSDGs(持続可能な開発目標)に向かって人と人とのつながりを通して循環という選択肢がもっと身近になる努力目標にチャレンジされております。

先輩として誠に頼もしい限りです。我々北部校友会も後輩を応援し母校の益々の発展を物心両面から支えなければなりません。今後とも校友諸兄姉のご協力を得まして、一層の絆の深い校友会として発展していきたいと思っております。

ああ令和4年5月15日

立命館大学奈良県北部校友会


会長 岩井 昭雄


ああああああああああああああああああああああああああああああああ


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今回のような盛大な総会が開催されますのも令和元年以来3年ぶりであります。昨年の総会は私が会長職を辞任し新会長にバトンを渡す為に開催いたしました。


2019年末に発生したコロナ禍も足掛け4年になります。その間65才以上の者は3回目の接種も終わり、何とか元気に過ごせていられるのも普段から健康に留意しているからに他なりません。


今回の総会には私(名誉会長)と西田 晴彦(昨年まで副会長)の二人に感謝状を下さるとの事で大変嬉しく光栄に存じております。


奈良県北部校友会発足以来今年で19年目に入ります。今後一層活発な活力のある校友会に発展されますことをお祈りして感謝の言葉とさせて頂きます。


ああ令和4年5月15日


立命館大学奈良県北部校友会


名誉会長 岩井  將


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