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新年会開かれる2013年1月12日

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1月11日、校友の店、焼き鳥・鳴門で、役員会を兼ねて、新年会が開かれた。松浦会長をはじめ。30名の参加で、楽しく行われた。香川県校友会は、参加時間の前に、早くから来た者の特権があり、それは、飲み物などの注文次第なのである。 午後6時からだというのに、早い人で、5時から来ている人がいる。それだけ、校友会に思いがあるということにしているが、事務局としては、うれしい次第である。 今日は、三木先輩が、先陣を切って、参られた。常連の竹田先輩が、後塵を拝したようでした。つづいて、岡崎先輩、谷本顧問と続く。そして、藤村副会長。そして、松浦会長がどさっと、おかしの提供を。さすが、会長である。それぞれ。ひとことスピーチし今年の抱負を述べ合うなどなごやかに、例えば、山下副会長のときには、最近結婚をされた中、「せいこううどく」を楽しんでいる弁には、やんやのかっさいがおこるなど盛り上がりがありました。

今年の総会は、6月29日(土)、パールーガーデン、16時から。事前会議として、現役+父兄に、「就職情報会議」、事業者・経営者会議、香立会(土木)を午後2時から、行うことに決定した。
活動では、ウオーキング部の経過と今後の予定(2月10日、讃岐富士登山)、温泉めぐり部の下呂温泉報告、若手の会報告などを行った。 あらたに、「女子会」を、2月11日、善通寺の「かいこうしゃ」(校友:山口千恵美さん)午後3時から、伊丹典子サンノマンドレン演奏で花をそえた会議にして行う。 又、三味線の小林青年が、3月17日から、来るので、その対応を願う、「立命未来人材育成基金」については「りつめい(3月号)」に詳細記事が載り,校友みんなで協力していこうなどと提案をした。

3時間あまり、楽しく飲み、語らい、交流が深まった。 会を重ねるごとに校友会員同士の親睦が深まっているのを肌で感じた。
動画は,「ユーチューブ」でご覧下さい。


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