いつもの花の広場です。
枝垂れ桜が正面に見えます。
全体的には、まだ三分咲きという感じです。我々の席からは
いい感じの桜の咲き具合です。
こんな感じです。
少し寒いようです。防寒対策をお願いします。毎年場所をとりにきたときには他にも場所取りが出ていますが、今年は私が一番でした。
花の広場にえんじの色が映えます。
周りはこんなふうです。
ハクモクレンもきれいです。
今日は良い天気です。昨日は風が強かったし、朝のうちは荒れた天気でしたね。
さて、今度の土曜日は、観桜会です。開催要領は以下のサイトを
クリックいただければ幸いです。また、出欠の連絡も
こちらでできます。当日の突然の参加も歓迎です。
http://alumni.ritsumei.jp/kanagawa/?p=216&cat=4
ご参考に、以前の観桜会の様子を掲載してみました。
それぞれが何かをもちより楽しく談笑。何かが意外に
奥様の手作りだけでなく自作のものも多々あり、みなさん
の才能に驚く場面もありました。
本年の「校友の集い」を下記のとおり行いますのでご案内いたします。
我々の立命館ネットワークは、無形の資産です。資産を大きくする場である「校友の集い」に、みなさまお越し願います。
多様な人々が大学の縁のもとに集まり楽しくてためになる会合にしましょう。
特に、まだ一度も校友会に出たことがないという
みなさま本当に気軽に気楽にお越し願います。
記
1.日時 2010-7-3(土)午後2時~午後6時
2.場所 崎陽軒本店 tel045-441-8851
(横浜駅東口から徒歩1,2分)
3.内容
(1)総会
(2)特別講演
吉田幸彦氏(元(学)立命館常務理事、現在 立命館百年史編纂室)
「立命館と私 -学園と校友会等」
元・常務理事・総務部長の吉田氏の体験を踏まえた
戦後の立命館史、学園や校友会の悲喜交々を含めて
この場でしか聴くことのできないお話です。
(3)懇親会
4.会費
7,000円 但し、当日年会費3,000円を申し受け
させていただきます。
5.出欠の連絡
(1)web 以下のサイトから出欠の連絡ができます。
https://alumni-ritsumei.jp/confirm/?evcode=10017
(2)E-mail
kunio.noguchi@gmail.com (幹事長 野口宛)
お問い合わせ歓迎です。何なりと。
(3)faxまたはお電話 045-933-4662
(副会長 長谷川宛)
(4)郵便 「りつめい」に同封のはがきをご利用願います。
(5)mixi 立命館大学神奈川県校友会のコミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2329413
(6)その他 お知り合いを通じてご連絡
(観桜会の開催要領は以下のとおり 再掲)
1.日時
2010-3-27(土)11:00~14:00頃
2.場所
神奈川県立三ッ池公園 花の広場(枝垂れ桜の近く 西門近く)
何かしら立命の目印をつけます
http://www.kanagawaparks.com/mitsuike/
http://www.kanagawaparks.com/mitsuike/access.html
バス料金(お一人様)/210円
(1)JR鶴見駅西口より
市営バス梶山行き・新横浜行きバス15分
「三ッ池公園北門」下車 徒歩3分
(2)JR鶴見駅西口より
臨港バス東寺尾循環または寺尾循環バス10分
「寺尾中学校入口」下車 徒歩7分
臨港バス 駒岡車庫行き 10分
「三ッ池公園正門」下車
(3)JR新横浜駅⑦番のりばより
鶴見駅行きバス15分
「三ッ池公園北門」下車 徒歩3分
3.会費
無料 各自一品以上持込方式
4.参加申し込み
(1)以下のサイトから
https://alumni-ritsumei.jp/confirm/?evcode=10016
(3)当日の飛び込み歓迎
先に、幹事会の議事メモにも記しました。このたびの
立命館宇治高校の硬式野球部が第82回選抜
高等学校野球大会出場について神奈川県校友会として
支援をすることになりました。
ついては、校友会メンバー各位に以下の通りお願い
申し上げます。
1.目的
選抜大会出場への支援
2.使途
応援バスの運行、応援団への入場チケット、応援グッズの作成等
3.目標金額
5,000万円
4.依頼額
一口5,000円(何口でも)
5.手続き関係
(1)メール(kunio.noguchi@gmail.com宛)で
申し込み(お名前、住所を教えていただければ
別途振込み手続き要領をお送りします)
(2)申し込み期限 3/19となっておりお早めにお願い
できれば幸いです。
6.税制優遇について
所得税・住民税の寄付金控除が受けられます。
詳しくは申込者には別途説明いたします。
7.顕彰
お名前を記念誌に掲載
8.その他
資金が残った場合には、「りつうじスポーツ振興支援
基金」に組み入れとなります。