1.日時
2019(R01)-5-18(土)午後三時から午後五時
2.場所
(敬称略) 山田和、柏柳、長嶋、中木、山田剛、岡田、岩本、木内、桑幡、山田良、中村、野口(その後正法地)
4.内容(抄録)
会議の前に、前会長の田中さんのご冥福を祈る。黙とう。
(1)オール立命館神奈川県校友会(第37回総会・校友の集い)の開催について
・懇親会のときにテーブル毎にテーブルリーダーをきめて自己紹介など初めて来た人、来賓など日頃来れられていない人をよくフォローする体制を リピーターへ
・はじめて来られ方について 懇親会費の優遇などはどうか
・会場・崎陽軒そのものから懇親会費がこれだけになるのはやむを得ないかな 場所改めて 来年以降をにらんで探すか 中村さん 知り合いに聞いてみる みなさんも心してそういう視点で探す
・案内は従来からのメール、facebook、(野口)郵便(柏柳さん・正法地さん)のほかに校友会本部からメールアドレスをもらって山田剛さんが対応する。その際に個人情報の取り扱いについてはくれぐれも注意、本会の個人情報の取扱規程、本部の規程をふまえて対応 千葉県校友会は800人から900人に郵便で案内、それでも3,4人とか(木内さん) いづれにしてもメールなどは本校友会は結構さきがけてやってきてやるべくことはそれなりにやってきた。なんといっても口コミがいちばん確実で有効であり、友人・知り合いをお誘いをすることを切にお願いしたい(山田和さん)
・エントリーシステムはデータなどをふまえて今月中若しくは六月初旬に開設 野口
(2)年会費そのものがそもそも何か、どういう意味があるのか(
岡田さん)それに年会費納入者は現在では80数名、
かつては200,
300名であったが年会費を支払ったということの意味とか、
何かしらそれに対して目に見えること等如何。かつては「
かながわりつめい」は送られていた。
これは年会費納入者に限らずに校友会本部からの「りつめい」
に同封してやっていたが昨年から経費節減のために印刷をやめたの
で目にみえるものがない。
もちろん総会に出席した人はそれなりに資料などがわたされている
。かつては立命館グッズを本部事務局からいただき対応していた。
いまは東京キャンパスからの景品の差し入れが立命館グッズという
ことである。
参加者以外20数名の方に特別に何か対応する必要があるのではな
いか。
年会費納入者にはメールアドレスをいただき情報提供をしたらどう
か。(中木)←
メールアドレスはいまでもあり日頃から何かと発信をしている。
これがだせばいいのではなく一人ひとりへの対応などいまでもやっ
ている。ことさらのことではないのではないか。(野口)
年会費というのでは何か税金のような感じもあるが校友会の運営の
ために諸費用が必要、それをまかなうためのものであろう。
これは校友会運営の協力金という性格ではないか。
場合により年会費から協力金にしたら今までは年会費を取られると
いうのか協力金を積極的に、
任意に出すというふうになるのではないか。そして、
協力を任意にお願いをするというふうにするのどうか。
例えば一口千円。三口をお願いしたいとか。(山田剛)←
趣旨はともかく受付での対応が混乱するのではないか。(柏柳)
年会費を運営協力金にするには会則変更が必要でありそれなりに議
論をして詰める必要がある。
そして総会にかけて改訂ということになる。
今年は間に合わないので今年は幹事会の決定で年会費(協力金)
としたらどうか。(野口)
年会費納入者のプラチナ会員的なそれなりの扱いと、
年会費については継続審議としたい。
(3)その他
・7/6土曜日に関東地区新人会があるが当会の大会の日程を考慮したのかしら

・次回幹事会6/29土 大会準備のため
・山梨県校友会 6/30日 野口
・6/1幹事会 野口、山田、合津、岡田(sfc)
・
SFCリーダー会の報告は時間がなくあとで岡田さんからポイント
メールで報告予定