2025年2月8日(土)、高崎市のLABIバンケット高崎において、立命館大学群馬県校友会が総会・懇親会を開催いたしました。
先立っておこなわれた関東甲信越ブロックミーティングに引き続きの実施のため各都県(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨、新潟、長野)からの
役員の方々と来賓を含め50名が参加致しました。
第1部の司会進行は、金井三千代幹事(’91年経営)が務め、まずは岩崎明会長(’94年法)が登壇され、
関東甲信越ブロックミーティングでの熱の入った意見交換を労われ深謝された。
そして今回2019年以来の開催であることへの感慨深さを言葉にされ、さらに交流を盛んにして活性化をはかりたいとご挨拶された。
総会では岩崎会長が議事を進められ、第1号議案として2024年度収支報告と事業報告、ミニ交流会等を盛り込んだ2025年度事業計画を一括してご報告され拍手をもって承認された。
その後、岩崎会長から、これからは幹事の人を増やして役割を分担化する等のお考えを述べられ、
未来人財育成基金では群馬県として個人・団体・法人を含めて100万円を超えたことも周知された。

