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[2016-11-27] 平成28年大分県校友会 総会&懇親会 開催

 

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「平成28年大分県校友会総会&懇親会」が校友・来賓合わせ、81名の参加者で11月19日(土)大分センチュリーホテルで開催されました。総会は、メンネルコールOBの4名(中村宏・中山健・高野誠一・菅隆良各氏)のリードで校歌斉唱から始まり、若手の現大分市議「松木大輔」 氏が議長に選出され進行していきました。
直野清光大分県校友会長の挨拶に続き、事業・会計報告等の総会議事を満場一致で承認いただき、来賓ご挨拶に移っていきました。


 

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学園代表は、当県ご出身の長田豊臣理事長。時折、幼いころの大分の思い出話をはさみながら、「これからは豊かな創造性を発揮する人材が求められている。少子化、グローバル化が進む中、常に改革を推進していく高等教育が必要で、立命館はこれを実践。校友に誇りを持ってもらえるように母校を改革発展させていかなければならない。」と熱く語られました。



 


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つづいて、校友会本部、小野副会長(新潟県校友会名誉会長)の校友会設立100周年事業、RFS、についてのご説明があり、未来人材育成基金(RFS)のさらなる協力を呼び掛けられました。


 




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第2部は、立命館大学文学部の矢野桂司教授が研究テーマとして実践されている「バーチャル京都による京都の時空間探訪」を演題とし 過去・現在の京都の街並みをコンピューターの映像をふんだんに駆使し講演された。限られた時間のなかでの講演で、また、改めて 全容をお聞きしたいと思う内容でした。



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第3部は「懇親会」。大分県校友会中野元会長の旧友で京都府八幡市から馳せ参じていただいた安東武夫氏(多分、出席者の最高齢)の乾杯で開宴しました。





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アトラクションとして、過去好評をいただいた「立命館大学クイズ総集編」を行い、立命館グッズを中心とした豪華景品を正解者にお渡ししました。
途中、RFSの募金を呼びかけ多くの校友が寄付を申し出てくれました。ありがとうございました。



 

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開宴中は、校友の是永修治宇佐市長、慈道東明館学園理事長、のご挨拶(活動報告)もいただきました。





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最後は恒例の応援歌・校歌を応援団OBの石川征仁副会長、足立直隆幹事、そして学園の大場課長のリードで全員肩を組み大合唱のうち
大分の熱い夜は無事に更けていきました。


 

 


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