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新年会を華やかに行いました2016年1月17日

△1月16日(土)18時から、高松市の繁華街にある「リーガホテルゼスト」で、恒例の香川県校友会新年会が行われました。60名の参加があり、岡山県校友会からは5名が、今回初めて参加する新人が6名、ゲストはカマタマーレ讃岐の選手3名とそのトレーナの夫人でした。
△開会宣言のあと、校歌の斉唱、続いて新田事務局次長(広報担当)が心血を注いだ「この一年を振り返って」のDVDの映写があり、参加者の気持ちがひとつになりました。
△松浦会長から、初参加の6名に、また新年に相応しく年男年女の5名に、そして今後特に大切にしなければならない女性8名に、記念品をプレゼントしました。
△会長あいさつは、申年にちなんだ陰陽論を話し、今後大いに飛躍していこうとの決意表明があり、重鎮の野田顧問が乾杯の音頭をとりました。
△リーガホテルの中華料理を堪能しながら、各セクションの代表者が、登壇しました。県庁で組織されている「未来会(みきかい)」、「高松市役所立命会」、「次世代の会(40~59歳)」、来月発足する全国初と言われる「ファミリーの会」、議員団で構成された「立命館議員団」、サッカーJ2「カマタマーレ讃岐」の3選手とトレーナ夫人、今ではもう身内同然の「岡山県校友会」などのあいさつに参加者皆、息つく暇がありませんでした。

△山下天徳顧問が、今年の運勢について得意の熱弁をふるいました。

△歌手の瀬戸みどりさんが、新婚の村越トレーナ夫人のために瀬戸の花嫁を歌い、またロシア語をまじえてカチューシャなどを歌っていただきました。クライマックスの終盤には恒例の大抽選会が行われて、「新米・おいでまい」「春財布」「マフラー」「入浴剤」などの豪華景品がそれぞれゲットしました。最後は、加藤副会長の発声で中締めとなりました。総会に次ぐ大事な行事でしたが、初参加の方も多く、成果は多大であったと手ごたえを感じました。ただ、映像作成に寄与した新田氏は、体調不良のために、欠席したのがとても残念でした。

△なお、「この1年を振り返って」は次のユーチューブをご覧ください。(①27年度新年会②総会③岡山県校友会総会④ウォーキング部の活動⑤次世代の会設立総会⑥野菜収穫部の活動⑦カマタマーレ⑧甲子園ボウル応援ツアー)(12分57秒)
この1年を振り返って

(穴吹事務局長記)

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