陽春の候、皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、2026年度立命館大学北海道校友会総会・第2回定例定例講演会・懇親会を下記のとおり開催致しますのでご案内させていただきます。
定例講演会には、大学から大場茂生様をお招きし、立命館創始155年・学園創立125周年記念事業としてまとめられた「立命館を創った人々〜学祖 西園寺公望、創立者 中川小十郎、そして京都帝大初代学長 木下廣次の人物相関図から〜」についてご講演をいただけることになりました。
また、昨年に引き続き、立命館大学校友会未来人財育成奨励金受給団体の現役学生(慶祥高卒)さんにも活動報告をいただきます。オンライン併催ですので、是非、この機会をオール立命館の親睦・交流の場として、多くの校友の皆様にご参加・ご視聴いただければ幸いです。
⒈ 開 催 日 2026年5月23日(土)14:00より
⒉ 開催会場 総会・講演会 ACU 中研修室1613 (オンライン併催)
懇親会 ACU 多目的ラウンジ (参加費 5,000円)
二次会 「海へ」(参加費 3,000円)
札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45
(総会・定例講演会、懇親会:16階、二次会:1階)
なお、懇親会及び二次会参加費は、当日総会受付にて承ります。
オンライン視聴を申し込まれた皆様には、5月中旬頃に参加URLをご案内させていただきます。
⒊ プログラム(予定)
14:00 ~ 北海道校友会総会
15:00 ~ 第2回定例講演会
講演 I「立命館を創った人々〜学祖西園寺公望、創立者中川小十郎、
そして京都帝大初代学長 木下廣次の人物相関図から 〜 」
学校法人立命館総務部次長・学術情報部次長
史資料センターオフィス課長 大場 茂生 様
講演 II 「学生が挑む社会課題解決 ~ 琵琶湖の外来生物問題に
向き合う学生団体「biwa友」の取り組みとこれから ~ 」
立命館大学経営学部 3回生 藤井 彩恵 様
17:30 ~ 懇親会
20:00 ~ 二次会
⒋ 参加お申し込み方法
事前のお申し込みが必ず必要です。下記の URLもしくはQRコードから 参加申込の入力画面に移行しますので、必要事項のご記入を 2026年 4 月 27 日 (月)までにお願いします。
https://forms.gle/LyBba5qAfFnuZZnUA

⒌ 協賛金及び講演概要集への協賛広告掲載のご案内
北海道校友会は、2025年度から年会費制を廃止し、オール立命館校友の皆様に協賛金によるご協力をお願いすることに致しました。つきましては、下記の活動を目的に、企業・団体等及び個人からの協賛金を通年にて募集しています。なお、協賛金の金額はひと口1,000円からご支援いただけます。
総会開催の当日は、会場での受付もさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします。
(1) 2026年度からの新企画「定例講演会」および「新卒者歓迎会」の開催運営
(2) 立命館大学校友会の各種事業への「若手校友」の参加奨励
第2回定例講演会にて発行する講演概要集への協賛広告掲載については、下記の通りお申し込みを受け付けます。格別のご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
講演概要集の概要
(1) 内容 A4サイズ、両面4色,中綴じ、約32ページ
(2) 発行 2026(令和8)年5月23日(土)
※ 掲載する講演概要集は、2026年度総会に併せて発行します。
広告掲載料(税込)
(1) 企業・団体広告 縦127mm 横165mm(A4 1/2 ページ)5,000円
※ 代表者1名様の名刺(個人)広告を無料で掲載できます。
(2) 個人(名刺)広告 縦46.8mm 横77.4mm(名刺縮刷)2,000円
※ 掲載イメージは、昨年の講演概要集を参考にしてください。
お申込み方法
(1) 下記のURLからお申込みの入力画面に移行しますので、全ての事項へのご記入をお願いします。
https://forms.gle/S8M8QNz26PW1hwPRA
(2) 広告原稿は、データ(PDFもしくは、JPEGファイル)で、下記のアドレスにメールにてご送付ください。
E-mail:hokkaido@gst.ritsumei.ac.jp
お申込み期日
(1) 掲載申込:2026(令和8)年4月24日(金)
(2) 原稿送付:2026(令和8)年5月1日(金)
協賛金(通年募集)及び協賛広告料のお振込み方法など
(1) 下記口座へのお振込みをお願い致します。なお、振込手数料は、誠に申し訳ありませんが、お申込み者様のご負担でお願い申し上げます。
(2) お振込み先
北洋銀行 札幌駅南口支店 普通口座
口座番号 4469319 口座名義 立命館大学北海道校友会
お問合せ先
立命館大学北海道校友会役員会(E-mail:hokkaido@gst.ritsumei.ac.jp)


